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 「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸

第27回 1989年12月のボク(7)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月2日更新)NEW
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第7回。先日復帰した白蓮会館の南豪宏。筆者が地方大会巡りで最も印象に残った南vs三明の試合とは、一体どんな「激闘」だったのか!?

第26回 1989年12月のボク(6)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月18日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第6回。次は横浜文化体育館で開催された神奈川県大会。ウルフヘアーの白帯に筆者は度肝を抜かれる。その白帯選手の名前…鈴木国博!

第25回 1989年12月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月4日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第5回。極真の地方大会をほぼ全て回った1990年、1991年。最初に行った『栃木県大会』では見覚えのある名前があった。“足技の魔術師”と呼ばれたその人物とは!?

第24回 1989年12月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月21日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第4回。初めて取材した『第21回全日本空手道選手権大会』は八巻建志の初優勝で幕を閉じた。その後、八巻担当になった筆者。担当ならではの驚きエピソードを紹介!

第23回 1989年12月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月7日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第3回。初めて取材した『第21回全日本空手道選手権大会』。試合もさることながら、選手たちに触れることによって、筆者は「極真っていいな、素晴らしいな」と思うようになった。

第22回 1989年12月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月16日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第2回。初めて取材した極真の大会は『第21回全日本空手道選手権大会』だという筆者。「この当時の試合は1回戦から面白かった!」と語る。

第21回 1989年12月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月2日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第1回。筆者が極真との出会いから語っています。

第20回 1994年ごろのボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月19日更新)
「彼女たちの時代を知っているし、実際に見てきた。だからこそ、今の女子キックにはかなりの物足りなさを感じる」と筆者。「女子キックの黄金時代を振り返る」最終章。

第19回 1994年ごろのボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月5日更新)
「女子キックの黄金時代を振り返る」1回目。女子キックに否定的だった筆者。しかし二人の天才女子キックボクサーの登場により、その状況は一変する。

第18回 1990年7月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月20日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」最終回。大山総裁の筆者しか知りえぬエピソードが満載。

第17回 1990年7月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月6日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第4回。雑談中「前田(日明)君は今何をやっているのかね?」と聞いてきた大山総裁。すると突然…。

第16回 1990年7月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月23日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第3回。大山総裁に夏合宿で紹介された一人の外国人内弟子。それは後にK-1で活躍するある大物選手だった。

第15回 1990年7月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月9日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第2回。災い転じて福となす。合宿先での出来事が新米記者だった筆者にとって大きなチャンスを生むことになった。

第14回 1990年7月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月19日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」序章。初めての極真合宿の取材で予想外の出来事が…。

第13回 1990年9月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月5日更新)
「シューティングは面白い! これこそ最強の格闘技だぜ」と筆者。しかし佐山からの突然の取材拒否。一体なぜ!? 「修斗〜創世記の目撃者」最終回。

第12回 1990年9月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月21日更新)
「王座認定戦」に出場した渡部優一は試合中に倒れこんでしまう。そのときの佐山の行動に感動…。「修斗〜創世記の目撃者」3回目。

第11回 1990年9月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月7日更新)
プリ・シューティング大会で起こった“大事件”とは!?「修斗〜創世記の目撃者」2回目。

第10回 1990年9月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月17日更新)
初代タイガーマスクが好きだった筆者がゴン格に入りシューティング担当に。「修斗〜創世記の目撃者」1回目。

第9回 1989年9月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
筆者を虜にした、日本格闘技史に燦然と名を残す名キックボクサーとは!?「忘れえぬマイヒーロー」ついに最終章!

第8回 1989年9月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
突然“あの藤原敏男”からスパーリングパートナーに指名された筆者。その結末は…!?「忘れえぬマイヒーロー」3回目。

第7回 1989年9月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
80年代後半から90年代にかけて、まさに格闘技“最強”の象徴だったキックボクサー「忘れえぬマイヒーロー」2回目。

第6回 1989年9月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
前田VSニールセンで熱狂した筆者が「忘れえぬマイヒーロー」に挙げたのは…。

第5回 1989年1月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
その時、後楽園ホールで縦揺れが起こった! 「川上一弘」の名前が筆者の中に刻み込まれた一戦。

第4回 1989年1月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
1989年3月の大会で筆者に強烈な印象を植え付けた「川上一弘」。この名前を聞いてピンときた人はかなりの格闘技通。「川上一弘」とは一体!? 

第3回 1989年1月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
最初に生で見たキックボクサー、松田利彦(士道館)。彼が筆者の中でカッコいいキックボクサーに変わったきっかけとは!? 

第2回 1989年1月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
バイト3日後に生まれて初めてキックボクシングを見に行く筆者。MA日本キックの会場で目にした光景とは…。

第1回 1989年1月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
「時空ブログ」序章。筆者がどのようにして格闘技業界に入ったのか? 格闘技ライターを目指す人は必見です! 

 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己

第25回 “新生キラーロー”裕樹のローキックはあのK-1ファイターとそっくりだった!?「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(6月25日更新)
R.I.S.E.の60Kg級初代王座決定戦に挑む裕樹。最大の武器であるローキックを、写真を用いて検証してみると意外な事実が明らかに!


第24回 ニック・トンプソンのこの技術に注目!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(6月11日更新)
6・8「戦極〜第三陣〜」に出場したニック・トンプソン。強豪外国人選手が見せた細かい技術に筆者が目をつけた! 筆者の気になる技術を細かく分析しています。


第23回 技巧派雄大に期待大!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(5月28日更新)
5・25新日本キック後楽園大会でキックボクシングデビューを果たした雄大。そのレベルの高さに筆者驚愕! 一体何が素晴らしいのか、細かく分析しています。


第22回 川尻達也VSルイス・ブスカペが熱かった!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(5月14日更新)
名勝負が続いたDREAM.3で筆者の目を引いたのは川尻VSブスカペ。この試合の気になる技術を語ります。


第21回 今年のMAX、注目選手は?「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(4月23日更新)
ベスト8が出揃った今年のK-1MAX。筆者の一押しはスティーブルマンズ!その理由を熱く語ります。

第20回 3分5Rの魅力(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(4月9日更新)
第2回も全日本キックの選手。筆者が「これは!」と思った試合を1Rから丁寧に解説しています。

第19回 3分5Rの魅力(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月26日更新)
「5Rで試合を見ると面白い!」と筆者が感じる2選手をピックアップ。今回は全日本キックのアノ選手!

第18回 写真で試合を振り返る「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月12日更新)
GBR試合写真を用いて一流タイ人選手の技術を筆者が解説

第17回 左ミドルと首相撲の関係(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月27日更新)
自分の武器を極めるだけでなく、その武器を生かすためにすべきこととは…。

第16回 左ミドルと首相撲の関係(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月13日更新)
「左ミドルと首相撲はセットだよね」、「左ミドルを蹴りたいんだったら首相撲をやらないと」。これはなぜ?

第15回 立ち力「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(1月16日更新)
今回のテーマは「立ち力(たちりょく)」。石田vsメレンデス戦を“立ち力”の目線で見ると…。

第14回 中村が選ぶ今年のベストバウトは…「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月26日更新)
筆者・中村が今年のベストバウトを選びました! 07年最も印象に残った試合とは!?

第13回 判定システムについて考えてみよう「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月12日更新)
「判定がおかしい」と憤るあなた! 試合を見ていくポイントを指南します。

第12回 青木VSカルバンに寝技合戦を期待する「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月28日更新)
大晦日に実現した夢の大一番、青木VSカルバン! 筆者がこの戦いに寝技合戦を期待するのはナゼ!?

第11回 本当に総合格闘技は「打撃偏重」の時代なのか?(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月14日更新)
認識が変化すれば総合格闘技における寝技の価値観も変わる!?

第10回 本当に総合格闘技は「打撃偏重」の時代なのか?(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(10月24日更新)
寝技におけるポジショニング。実は立ち技にも…

第9回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(3)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
前田選手のローがなぜ当たるのか? 対戦相手がなぜローをカット出来ないのか? を分析してこの項終わり


第8回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
「GBR打撃研究室」でお馴染み吉鷹弘氏の分析も交え、前田選手のローキックについて詳しく分析。ポイントとなるのは…

第7回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
全日本キック60kgトーナメント1回戦で梶原龍児と壮絶な戦いを繰り広げた前田尚紀。過去の試合も見返し、前田のテクニックを冷静に分析します。

第6回 須藤元気の試合を技術的に考える(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
サブミッショントーナメントでの須藤元気の試合を1試合ずつ筆者が解説しています。

第5回 須藤元気の試合を技術的に考える(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
トリッキーや奇抜なイメージがある須藤元気。しかし寝技のスタイルはかなりオーソドックス。宮田、高谷戦から強さを検証。

第4回 ムエタイって総合格闘技なんじゃないのか?(2)オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
「左ミドルを使いこなしたい!」と筆者。左ミドルを総合で使いこなせる日本人選手…5・18修斗後楽園ホール大会のGBRレポートもあわせてご覧ください。 

第3回 ムエタイって総合格闘技なんじゃないのか?(1)オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
ムエタイが総合格闘技!? その真意とは−。注目するのはランバー・ソムデートM16選手。筆者が「ムエタイ=総合」論を熱く展開! 

第2回 VIVA! 三角絞め(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
筆者が“ベスト・オブ・三角絞め”に選んだのは!? なぜ素晴らしい「三角絞め」なのかを分かりやすく説明しています。 

第1回 VIVA!三角絞め(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
“実践派記者”コラムがスタート。記念すべき1回目のテーマは「三角絞め」。心に残る「三角絞め」として5試合がピックアップされています。 

 第5週はGBRの“隠れキャラ”安村発登場!

第4回 「挑戦し続けることの意味」by安村発(4月30日更新)
戦線復帰するも2連敗の船木。38歳にもなってなぜ戦うのか? 自身の経験をふまえ、挑戦し続けることの意味を説いています。

第3回 「藤鬥嘩裟の強さ」by安村発(1月30日更新)
自他ともに認める“鬥嘩裟ライター”の筆者が、藤鬥嘩裟の強さに迫った。

第2回 「格闘技とコスチューム」(2)GBRの“隠れキャラ”安村発2回目の登場(10月31日更新) 
ミクスト・アップ・コンフュージョンのデザイナー・久田尋史氏に聞く「格闘技とコスチューム」。また小林聡GMのコメントも。

第1回 「格闘技とコスチューム」(1)GBRの“隠れキャラ”安村発登場
選手の勝敗にはコスチュームも関係してる!? 第5週に登場する筆者が独自の理論を展開。



格闘技記者歴17年目を迎えた、熊久保GBR編集長が専門誌などでは書けないピリ辛コラムを連載。
今回のお題は…
2007.01.01 「禁断トーク」高島学×熊久保英幸
ボクたちが伝えたいもの、残したいもの。 最終回
2006.12.25 「禁断トーク」高島学×熊久保英幸
ボクたちが伝えたいもの、残したいもの。 第3弾
2006.12.16 「禁断トーク」高島学×熊久保英幸
ボクたちが伝えたいもの、残したいもの。 第2弾
2006.11.27 「禁断トーク」高島学×熊久保英幸
ボクたちが伝えたいもの、残したいもの。 第1弾

2006.8.10

「対談」高柳謙一×熊久保英幸 振り返ればそこにRINGS 最終回
2006.8.3 「対談」高柳謙一×熊久保英幸 振り返ればそこにRINGS 第3弾
2006.7.27 「対談」高柳謙一×熊久保英幸 振り返ればそこにRINGS 第2弾
2006.7.20 「対談」高柳謙一×熊久保英幸 振り返ればそこにRINGS 第1弾
2006.2.7 これが格闘技マスコミの現状だ
2005.10.21 サムゴー以来の衝撃!打倒タップナーに立ち上がれ
2005.10.3 総合格闘技の意外な盲点…ボディブロー
2005.6.1 「武士道が大ブレイクの予感、しかし…」
2005.4.1 『週刊ゴング』の座談会裏話(後編)
2005.2.21 『週刊ゴング』の座談会裏話(前編)

第16回 女子格が男子と肩を並べた日
第15回
 強き者よ、汝の名はムエタイ
第14回 「技術を理解すれば、格闘技はもっと面白くなる」論にあえてもの申す!
第13回
 『K-1 WORLD MAX日本トーナメントを読む』 小比類巻貴之 編
第12回 『K-1 WORLD MAX日本トーナメントを読む』 武田幸三 編
第11回 『K-1 WORLD MAX日本トーナメントを読む』 村浜武洋 編
第10回 小谷の敗北と長南の勝ちを分析する
第9回  「ZST・GP」を大絶賛したい!
第8回  「K−1 WORLD MAX」面白かったですか?
第7回  いまのK−1をどう思うか?
第6回  グレイシーは是か非か?
第5回  とにかく、全日本キックが面白いのだ!
第4回  マッハ欠場…ならばド根性ノ助に託す!
第3回  パンクラス10周年記念大会で思ったこと
第2回  不思議空間「デモリッションatom」へいらっしゃ〜い!」
第1回  熊久保が想う「格闘技界」