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「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸 第1、第3水曜日更新
記者生活20周年のGBR編集長の熊久保が綴るコラム。
元・ゴング格闘技編集長だった彼が出会ったマル秘エピソードを公開する。

連載14回目より、極真空手のエピソードを中心にコラムを連載。
「俺もあんなふうに蹴りたいな」by中村拓己 第2、第4水曜日更新
格闘技を取材し、実践し、試合にも出場するGBR副編集長のコラム。
中村が気になるささいな技術面、精神面など、取材中に発見したことを綴っています。いろんな気づきがあります。
第5週はGBRの隠れキャラ 安村発(のっぶ)登場 第5水曜日更新
大学時代は空手部、ということで山本健策のハイキックで相手役を務めた安村発編集部員。第5週の水曜日というと、年間に4〜5回しかないが独特の目線からコラムを綴る。

 「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸

第51回 1990年10月のボク(8)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月1日更新)NEW
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。


第50回 1990年10月のボク(7)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月17日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。


第49回 1990年10月のボク(6)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月3日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。


第48回 1990年10月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月20日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。


第47回 1990年10月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月6日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。


第46回 1990年10月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月15日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」春のキックボクシング祭りに併せて最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。


第45回 1990年10月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月1日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」春のキックボクシング祭りに併せて最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。

第44回 1990年10月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月18日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」春のキックボクシング祭りに併せて最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。


第43回 1994年6月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月5日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第22回目。今回は『第11回全日本ウェイト制大会』に出場、極真空手に挑戦したシュートボクシング軍団のマル秘エピソード。


第42回 1990年2月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月18日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第21回目。今回も初めて取材に行った昇段審査で、いきなり“伝説の荒行”百人組手に出くわした衝撃的体験について。


第41回 1990年2月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月4日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第20回目。今回も初めて取材に行った昇段審査で、いきなり“伝説の荒行”百人組手に出くわした衝撃的体験について。


第40回 1990年2月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月21日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第19回目。今回は初めて取材に行った昇段審査で、いきなり“伝説の荒行”百人組手に出くわした衝撃的体験について。


第39回 1990年1月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月7日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第18回目。今回もこの時期になると思い出す、寒〜い三峰での冬合宿でのさらに寒〜い思い出を書きたい。


第38回 1990年1月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月17日更新)

「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第17回目。今回はこの時期になると思い出す、寒〜い三峰での冬合宿での思い出を書きたい。


第37回 1993年6月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月3日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第16回。今回も八巻建志、黒澤浩樹ら豪華メンバーが集結した『第10回全日本ウェイト制大会』にまつわるお話の続き。重量級に出場した2人にズームイン!


第36回 1993年6月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月19日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第15回。今回は特別編。今回は八巻建志、黒澤浩樹ら豪華メンバーが集結した『第10回全日本ウェイト制大会』にまつわるお話。


第35回 番外編:2008年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月05日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の途中だが、今回は特別編。故・大山倍達総裁が創始した極真空手に、最近、新しい動きが…。アバンギャルドな空手に注目!


第34回 1992年6月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月15日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第14回。他流派からの挑戦者として出場した南豪宏が驚異の快進撃! 極真危うしのムードが漂う中、場内の盛り上がりも絶好調に!


第33回 1992年6月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月1日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第13回。今大会の主役は極真勢ではなく、紛れもなく他流派の南豪宏だった。

第32回 1991年6月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月17日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第12回。黒澤が勝つだろうと誰もが思った七戸との対戦。しかし結果は意外なものに。

第31回 1991年6月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月3日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第11回。今回も全日本ウェイト制大会にまつわるエピソードを綴る。

第30回 1991年6月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月20日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第10回。今回は地方大会からグレードアップして全日本ウェイト制大会にまつわるエピソード。

第29回 1989年12月のボク(9)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月6日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第9回。筆者が取材した地方大会の中での出世頭と言えば鈴木国博。そしてもうひとりは…。今回の主人公は全四国大会で優勝したあの選手!

第28回 1989年12月のボク(8)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月16日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第8回。『第1回北陸選手権』で優勝した小井義和。ダントツの強さを見せた小井だったが、『第22回全日本大会』では…

第27回 1989年12月のボク(7)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月2日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第7回。先日復帰した白蓮会館の南豪宏。筆者が地方大会巡りで最も印象に残った南vs三明の試合とは、一体どんな「激闘」だったのか!?

第26回 1989年12月のボク(6)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月18日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第6回。次は横浜文化体育館で開催された神奈川県大会。ウルフヘアーの白帯に筆者は度肝を抜かれる。その白帯選手の名前…鈴木国博!

第25回 1989年12月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月4日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第5回。極真の地方大会をほぼ全て回った1990年、1991年。最初に行った『栃木県大会』では見覚えのある名前があった。“足技の魔術師”と呼ばれたその人物とは!?

第24回 1989年12月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月21日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第4回。初めて取材した『第21回全日本空手道選手権大会』は八巻建志の初優勝で幕を閉じた。その後、八巻担当になった筆者。担当ならではの驚きエピソードを紹介!

第23回 1989年12月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月7日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第3回。初めて取材した『第21回全日本空手道選手権大会』。試合もさることながら、選手たちに触れることによって、筆者は「極真っていいな、素晴らしいな」と思うようになった。

第22回 1989年12月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月16日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第2回。初めて取材した極真の大会は『第21回全日本空手道選手権大会』だという筆者。「この当時の試合は1回戦から面白かった!」と語る。

第21回 1989年12月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月2日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第1回。筆者が極真との出会いから語っています。

第20回 1994年ごろのボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月19日更新)
「彼女たちの時代を知っているし、実際に見てきた。だからこそ、今の女子キックにはかなりの物足りなさを感じる」と筆者。「女子キックの黄金時代を振り返る」最終章。

第19回 1994年ごろのボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月5日更新)
「女子キックの黄金時代を振り返る」1回目。女子キックに否定的だった筆者。しかし二人の天才女子キックボクサーの登場により、その状況は一変する。

第18回 1990年7月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月20日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」最終回。大山総裁の筆者しか知りえぬエピソードが満載。

第17回 1990年7月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月6日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第4回。雑談中「前田(日明)君は今何をやっているのかね?」と聞いてきた大山総裁。すると突然…。

第16回 1990年7月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月23日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第3回。大山総裁に夏合宿で紹介された一人の外国人内弟子。それは後にK-1で活躍するある大物選手だった。

第15回 1990年7月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月9日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第2回。災い転じて福となす。合宿先での出来事が新米記者だった筆者にとって大きなチャンスを生むことになった。

第14回 1990年7月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月19日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」序章。初めての極真合宿の取材で予想外の出来事が…。

第13回 1990年9月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月5日更新)
「シューティングは面白い! これこそ最強の格闘技だぜ」と筆者。しかし佐山からの突然の取材拒否。一体なぜ!? 「修斗〜創世記の目撃者」最終回。

第12回 1990年9月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月21日更新)
「王座認定戦」に出場した渡部優一は試合中に倒れこんでしまう。そのときの佐山の行動に感動…。「修斗〜創世記の目撃者」3回目。

第11回 1990年9月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月7日更新)
プリ・シューティング大会で起こった“大事件”とは!?「修斗〜創世記の目撃者」2回目。

第10回 1990年9月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月17日更新)
初代タイガーマスクが好きだった筆者がゴン格に入りシューティング担当に。「修斗〜創世記の目撃者」1回目。

第9回 1989年9月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
筆者を虜にした、日本格闘技史に燦然と名を残す名キックボクサーとは!?「忘れえぬマイヒーロー」ついに最終章!

第8回 1989年9月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
突然“あの藤原敏男”からスパーリングパートナーに指名された筆者。その結末は…!?「忘れえぬマイヒーロー」3回目。

第7回 1989年9月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
80年代後半から90年代にかけて、まさに格闘技“最強”の象徴だったキックボクサー「忘れえぬマイヒーロー」2回目。

第6回 1989年9月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
前田VSニールセンで熱狂した筆者が「忘れえぬマイヒーロー」に挙げたのは…。

第5回 1989年1月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
その時、後楽園ホールで縦揺れが起こった! 「川上一弘」の名前が筆者の中に刻み込まれた一戦。

第4回 1989年1月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
1989年3月の大会で筆者に強烈な印象を植え付けた「川上一弘」。この名前を聞いてピンときた人はかなりの格闘技通。「川上一弘」とは一体!? 

第3回 1989年1月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
最初に生で見たキックボクサー、松田利彦(士道館)。彼が筆者の中でカッコいいキックボクサーに変わったきっかけとは!? 

第2回 1989年1月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
バイト3日後に生まれて初めてキックボクシングを見に行く筆者。MA日本キックの会場で目にした光景とは…。

第1回 1989年1月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
「時空ブログ」序章。筆者がどのようにして格闘技業界に入ったのか? 格闘技ライターを目指す人は必見です! 

 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己

第49回 耳から分かる選手の強さと特徴「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(6月24日更新)
皆さんはリングに上がった選手のどこを見ますか? 今回は選手の耳にまつわる意外?な話を写真付きで説明


第48回 北岡悟のこだわりとキャリア「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(6月10日更新)
先日のパンクラスディファ有明大会では見事な一本勝ちを収めた北岡。その強さを技術や試合以外の部分から見てみると…

第47回 菊野&リョートのスタイルを再考してみる「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月27日更新)
菊野克紀、リョート。ここ最近は空手ベースの総合格闘家の活躍が目立っている。今回のコラムはこの2人を空手以外の側面から分析してみる。


第46回 M-1チャレンジの結果から日本の総合格闘技を考えてみる「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月13日更新)
今年も日本で開催された国別対抗戦のM-1チャレンジ。2年連続の出場となった日本チームだが、何と第1戦ではイギリスチームに1勝4敗と大敗。この結果から見えてくるものは?


第45回 やっぱり強かったペトロシアン! あの選手との対戦が見たい「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月22日更新)
ニューカマーが多く参戦し、過去最高レベルと評された今年のK-1MAX世界トーナメント。その中で筆者が注目したのは戦前の評価も高かったペトロシアンだ。

第44回 初めて生で見た百人組手! 想像を絶する壮絶さに衝撃を受けた「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月8日更新)
アルトゥール・ホヴァニシアンの百人組手完遂の瞬間をこの目で目撃。初めて取材した百人組手で筆者が感じたものとは?

第43回 ジャン・チャンソンに見た韓国人選手の成長 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月25日更新)
DREAMに引き続き戦極でも開催されたフェザー級GP。個人的に印象に残っているのはジャン・チャンソン。韓国人選手のレベルアップには驚き。


第42回 ビビアーノが一瞬の攻防に見せた 総合格闘家としてのレベルの高さにびっくり! 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月11日更新)
遂に開幕したDREAMフェザー級GP。厳しい意見も多かった開幕戦だが、元柔術世界王者ビビアーノ・フェルナンデスには驚かされた。

第41回 まるで長距離ランナー!?山本優弥の持ち味が出た3試合 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月25日更新)
小比類巻の優勝で幕を閉じたK-1MAX日本代表決定トーナメント。その中で筆者が気になったのは準優勝の山本優弥!


第40回 DREAM&戦極フェザー級GP合計32選手の中から、楽しみな外国人選手を発見「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月11日更新)
2009年、日本の総合格闘技で大きな注目が集まるDREAM&戦極のフェザー級GP。その中でも筆者が個人的に気になる選手をピックアップ!

第39回 足関節よりも注目すべき技術はここだ!1・4戦極 北岡悟VS五味隆典 編 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(1月28日更新)
足関節で決着がついた青木VSアルバレス、北岡VS五味の2試合。しかし足関節以外の技術にこそ注目すべきだ

第38回 足関節よりも注目すべき技術はここだ!12・31Dynamite!! 青木真也VSエディ・アルバレス編 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(1月14日更新)
足関節で決着がついた青木VSアルバレス、北岡VS五味の2試合。しかし足関節以外の技術にこそ注目すべきだ

第37回 1・4戦極 2大タイトルマッチ 三崎VSサンチアゴのここに注目編 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月24日更新)
新春1月4日、戦極のリングで行われる2大タイトルマッチ。五味VS北岡はもちろん、三崎VSサンチアゴも見所十分だ!

第36回 大晦日Dynamite!!の注目はJ.Z.カルバンの復活だ編 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月10日更新)
今年もいよいよやってきた大晦日の季節。個人的に注目しているのはHERO'Sで無敵を誇っていたあの男。

第35回 3分5Rの醍醐味を教えてくれたキックボクサー(2)望月竜介編 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月26日更新)
10・17全日本キック後楽園大会を最後に引退を発表した湟川と望月。今回は望月の試合をピックアップ!

第34回 3分5Rの醍醐味を教えてくれたキックボクサー(1)湟川満正編 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月12日更新)
10・17全日本キック後楽園大会を最後に引退を発表した湟川と望月。2人の試合を見て筆者が感じていたものとは?

第33回 DREAM初代ライト級王者ヨアキム・ハンセンの練習を見た!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(10月22日更新)
10・23DEEP後楽園大会の公開練習で偶然に見たDREAM初代ライト級王者ヨアキム・ハンセンのトレーニング。そこで垣間見たハンセンの強さの秘密とは?

第32回 魔裟斗&佐藤の活躍の裏に思うこと「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(10月8日更新)
魔裟斗選手、佐藤選手の活躍で大盛り上がりだった10・1K-1MAX。しかし筆者はちょっとした不安を感じている。それは一体なぜ!?

第31回 UFCの取材体験記(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(9月24日更新)
「UFC 88 BREAKTHROUGH」の取材でアメリカ・アトランタへ。前日軽量から試合詳報まで“生の情報”をお届け!

第30回 UFCの取材体験記(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(9月10日更新)
「UFC 88 BREAKTHROUGH」の取材でアメリカ・アトランタへ! 2回に分けて取材体験記を公開。

第29回 “スーパー高校生”山田哲也に要注目!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(8月27日更新)
ZSTで大活躍中の“スーパー高校生”山田哲也。そんな山田選手のポテンシャルの高さを筆者が解説します。

第28回 ワンロップVS山本元気、見抜いて出した右ヒジ「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(8月13日更新)
注目の一戦はワンロップのヒジ打ちによるTKO勝利で幕を閉じた。序盤、主導権を握られたワンロップが放った右ヒジには、セコンドからある指示があった。

第27回 エディ・アルバレスVS川尻達也、勝負を分けたマウントポジション「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(7月23日更新)
DREAMライト級GPアルバレスVS川尻戦。この試合の山は川尻選手がアルバレスからマウントポジションを奪った場面。勝負を分けたのは…

第26回 “裸十段”中村K太郎、バックチョークの裏にある技術「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(7月9日更新)
柔術ブラジル王者から一本勝ちを収めたK太郎。彼のバックチョークはなぜ極まるのか。筆者がK太郎を取材してきた中からその秘密を探る。


第25回 “新生キラーロー”裕樹のローキックはあのK-1ファイターとそっくりだった!?「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(6月25日更新)
R.I.S.E.の60Kg級初代王座決定戦に挑む裕樹。最大の武器であるローキックを、写真を用いて検証してみると意外な事実が明らかに!


第24回 ニック・トンプソンのこの技術に注目!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(6月11日更新)
6・8「戦極〜第三陣〜」に出場したニック・トンプソン。強豪外国人選手が見せた細かい技術に筆者が目をつけた! 筆者の気になる技術を細かく分析しています。


第23回 技巧派雄大に期待大!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(5月28日更新)
5・25新日本キック後楽園大会でキックボクシングデビューを果たした雄大。そのレベルの高さに筆者驚愕! 一体何が素晴らしいのか、細かく分析しています。


第22回 川尻達也VSルイス・ブスカペが熱かった!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(5月14日更新)
名勝負が続いたDREAM.3で筆者の目を引いたのは川尻VSブスカペ。この試合の気になる技術を語ります。


第21回 今年のMAX、注目選手は?「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(4月23日更新)
ベスト8が出揃った今年のK-1MAX。筆者の一押しはスティーブルマンズ!その理由を熱く語ります。

第20回 3分5Rの魅力(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(4月9日更新)
第2回も全日本キックの選手。筆者が「これは!」と思った試合を1Rから丁寧に解説しています。

第19回 3分5Rの魅力(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月26日更新)
「5Rで試合を見ると面白い!」と筆者が感じる2選手をピックアップ。今回は全日本キックのアノ選手!

第18回 写真で試合を振り返る「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月12日更新)
GBR試合写真を用いて一流タイ人選手の技術を筆者が解説

第17回 左ミドルと首相撲の関係(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月27日更新)
自分の武器を極めるだけでなく、その武器を生かすためにすべきこととは…。

第16回 左ミドルと首相撲の関係(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月13日更新)
「左ミドルと首相撲はセットだよね」、「左ミドルを蹴りたいんだったら首相撲をやらないと」。これはなぜ?

第15回 立ち力「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(1月16日更新)
今回のテーマは「立ち力(たちりょく)」。石田vsメレンデス戦を“立ち力”の目線で見ると…。

第14回 中村が選ぶ今年のベストバウトは…「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月26日更新)
筆者・中村が今年のベストバウトを選びました! 07年最も印象に残った試合とは!?

第13回 判定システムについて考えてみよう「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月12日更新)
「判定がおかしい」と憤るあなた! 試合を見ていくポイントを指南します。

第12回 青木VSカルバンに寝技合戦を期待する「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月28日更新)
大晦日に実現した夢の大一番、青木VSカルバン! 筆者がこの戦いに寝技合戦を期待するのはナゼ!?

第11回 本当に総合格闘技は「打撃偏重」の時代なのか?(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月14日更新)
認識が変化すれば総合格闘技における寝技の価値観も変わる!?

第10回 本当に総合格闘技は「打撃偏重」の時代なのか?(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(10月24日更新)
寝技におけるポジショニング。実は立ち技にも…

第9回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(3)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
前田選手のローがなぜ当たるのか? 対戦相手がなぜローをカット出来ないのか? を分析してこの項終わり


第8回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
「GBR打撃研究室」でお馴染み吉鷹弘氏の分析も交え、前田選手のローキックについて詳しく分析。ポイントとなるのは…

第7回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
全日本キック60kgトーナメント1回戦で梶原龍児と壮絶な戦いを繰り広げた前田尚紀。過去の試合も見返し、前田のテクニックを冷静に分析します。

第6回 須藤元気の試合を技術的に考える(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
サブミッショントーナメントでの須藤元気の試合を1試合ずつ筆者が解説しています。

第5回 須藤元気の試合を技術的に考える(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
トリッキーや奇抜なイメージがある須藤元気。しかし寝技のスタイルはかなりオーソドックス。宮田、高谷戦から強さを検証。

第4回 ムエタイって総合格闘技なんじゃないのか?(2)オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
「左ミドルを使いこなしたい!」と筆者。左ミドルを総合で使いこなせる日本人選手…5・18修斗後楽園ホール大会のGBRレポートもあわせてご覧ください。 

第3回 ムエタイって総合格闘技なんじゃないのか?(1)オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
ムエタイが総合格闘技!? その真意とは−。注目するのはランバー・ソムデートM16選手。筆者が「ムエタイ=総合」論を熱く展開! 

第2回 VIVA! 三角絞め(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
筆者が“ベスト・オブ・三角絞め”に選んだのは!? なぜ素晴らしい「三角絞め」なのかを分かりやすく説明しています。 

第1回 VIVA!三角絞め(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
“実践派記者”コラムがスタート。記念すべき1回目のテーマは「三角絞め」。心に残る「三角絞め」として5試合がピックアップされています。 

 第5週はGBRの“隠れキャラ”安村発登場!

第8回 「思わぬところで感じたライターとしての喜び」by安村発(4月29日更新)NEW
プライベートで遭遇したある格闘家とのエピソード。そこで感じたものとは…

第7回 「ジ・アウトサイダーの裏話 不良たちの感動秘話」by安村発(12月31日更新)
前田日明プロデュースの不良格闘技イベント「ジ・アウトサイダー」。筆者がその取材の中で見つけた感動秘話を紹介します。


第6回 「選手への疑問」by安村発(10月29日更新)
最近、選手に対して頭にきた2つの出来事。筆者は一体何に怒っているのか!?

第5回 「ジ・アウトサイダーでの人間ドラマ」by安村発(7月30日更新)
「暴走族、チーマー、ギャングのリーダー、腕自慢といった不良たちが日本全国から集結」というコンセプトでスタートしたアウトサイダー。そこにある人間ドラマとは!?

第4回 「挑戦し続けることの意味」by安村発(4月30日更新)
戦線復帰するも2連敗の船木。38歳にもなってなぜ戦うのか? 自身の経験をふまえ、挑戦し続けることの意味を説いています。

第3回 「藤鬥嘩裟の強さ」by安村発(1月30日更新)
自他ともに認める“鬥嘩裟ライター”の筆者が、藤鬥嘩裟の強さに迫った。

第2回 「格闘技とコスチューム」(2)GBRの“隠れキャラ”安村発2回目の登場(10月31日更新) 
ミクスト・アップ・コンフュージョンのデザイナー・久田尋史氏に聞く「格闘技とコスチューム」。また小林聡GMのコメントも。

第1回 「格闘技とコスチューム」(1)GBRの“隠れキャラ”安村発登場
選手の勝敗にはコスチュームも関係してる!? 第5週に登場する筆者が独自の理論を展開。

格闘技記者歴17年目を迎えた、熊久保GBR編集長が専門誌などでは書けないピリ辛コラムを連載。
今回のお題は…
2007.01.01「禁断トーク」高島学×熊久保英幸
ボクたちが伝えたいもの、残したいもの。 最終回
2006.12.25「禁断トーク」高島学×熊久保英幸
ボクたちが伝えたいもの、残したいもの。 第3弾
2006.12.16「禁断トーク」高島学×熊久保英幸
ボクたちが伝えたいもの、残したいもの。 第2弾
2006.11.27「禁断トーク」高島学×熊久保英幸
ボクたちが伝えたいもの、残したいもの。 第1弾

2006.8.10

「対談」高柳謙一×熊久保英幸 振り返ればそこにRINGS 最終回
2006.8.3「対談」高柳謙一×熊久保英幸 振り返ればそこにRINGS 第3弾
2006.7.27「対談」高柳謙一×熊久保英幸 振り返ればそこにRINGS 第2弾
2006.7.20「対談」高柳謙一×熊久保英幸 振り返ればそこにRINGS 第1弾
2006.2.7これが格闘技マスコミの現状だ
2005.10.21サムゴー以来の衝撃!打倒タップナーに立ち上がれ
2005.10.3総合格闘技の意外な盲点…ボディブロー
2005.6.1「武士道が大ブレイクの予感、しかし…」
2005.4.1『週刊ゴング』の座談会裏話(後編)
2005.2.21『週刊ゴング』の座談会裏話(前編)
第16回 女子格が男子と肩を並べた日
第15回
 強き者よ、汝の名はムエタイ
第14回 「技術を理解すれば、格闘技はもっと面白くなる」論にあえてもの申す!
第13回 『K-1 WORLD MAX日本トーナメントを読む』 小比類巻貴之 編
第12回 『K-1 WORLD MAX日本トーナメントを読む』 武田幸三 編
第11回 『K-1 WORLD MAX日本トーナメントを読む』 村浜武洋 編
第10回 小谷の敗北と長南の勝ちを分析する
第9回  「ZST・GP」を大絶賛したい!
第8回  「K−1 WORLD MAX」面白かったですか?
第7回  いまのK−1をどう思うか?
第6回  グレイシーは是か非か?
第5回  とにかく、全日本キックが面白いのだ!
第4回  マッハ欠場…ならばド根性ノ助に託す!
第3回  パンクラス10周年記念大会で思ったこと
第2回  不思議空間「デモリッションatom」へいらっしゃ〜い!」
第1回  熊久保が想う「格闘技界」
 
 
格闘技@はじめーる
    

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