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【レベルス】1・23KO決着必至!田中秀弥、渡部太基がバチバチの意気込み

2011/01/18



  1月23日(日)東京・ディファ有明で開催される『REBELS.6』のメインイベント、WPMF日本ウェルター級王座決定トーナメント決勝戦で対戦する田中秀弥(RIKIX)と渡部太基(藤原)の試合解説、インタビューが主催者を通して発表された。

■試合解説
 この試合こそがREBELSを象徴するマッチメイク。そう断言できる渾身のメインイベントである。“二冠王”闘魔、“REBELSエースの一角”梅野源治、“カリスマ”立嶋篤史など錚々たる顔ぶれが揃った「REBELS.6」で、これまで中堅ランカーとして前座を温めてきた二人の試合がメインを張る。

 イベントポスターも梅野や立嶋を押しのけ、大きく二人が並ぶ。これには、確たる理由がある。昨年からスタートしたREBELSでは、“日本軽量級最強”藤原あらしを筆頭に日本最高のムエタイ(キックボクシング)を追求してきた。「REBELS.3」の藤原×TOMONORIは、まさにその象徴であり、選手の格式と試合内容は、満点だった。

 だが、全日本キックボクシング連盟とニュージャパンキックボクシング連盟のエース格の対戦は、文句の付けようのないメインながら、純正のREBELS育ちのチャンピオンではない。そこで昨秋からスタートしたWPMF日本ウェルター級王座決定トーナメント準々決勝戦、ここでREBELSが心から望んだ試合が連発されたのだ。

 世間的には無名のランカーたちが鎬を削って名勝負を繰り広げる。その試合で勝者が何倍にも大きくなる。そんな理想を地で行ったのだ。そして、勝ち上がったのが田中秀弥と渡部太基、昨年6月6日に対戦した両雄である。

 田中は、昨年9月23日「REBELS.4」ベストバウトとの誉れ高い藤倉悠作との“技と力の正面激突”を生き残り、11月14日(M-1MC興行)の準決勝戦で同じく“パワーファイター”T-98の猛攻をかわし、駒を進めた。師匠である“赤い薔薇”小野寺力の的確な指導が透けて見えるスタイリッシュな技巧派。コンビネーションが美しいソリッドなパンチとキレのある蹴りが目黒スタイル交響曲を奏で上げる。合間に剃刀の様なヒジ打ちと槍のヒザ蹴りが叩き込まれる。成長過程では不安要素の多かった心身のバランスも歴戦の激闘で練り上げられ、完成度の高い見事な名選手となった。

 この半年間でジャンプアップした渡部の成長は、異常レベルだ。デビュー当初は、集中力とハートに難のあるムラだらけのファイターだった印象が、藤原ジム名うての猛稽古に耐え、気づけば“激闘男”と呼ばれ、ベストバウトを連発するバイプレイヤーとなる。

 殻が破けたのは、同トーナメント準々決勝戦、ラジャダムナンスタジアムでウェルター級ランカーとして名を馳せた逆輸入ムエタイ戦士の島一生を一撃で失神させた左ハイキックの爆発によるのではないだろうか。次に準決勝戦で優勝候補筆頭の板倉直人を倒してのけたことで変身が本物だったことを痛感させる。

 荒々しくも確信に満ちたパワフルな一発は、拳もスネも破壊力十分で全身から放たれる殺気をまとい更に強力となる。前試合は、好勝負ながら田中が確実にポイントを獲り完勝した。特に中盤に打ち込まれたテンカオ(カウンターのヒザ蹴り)は強烈で、渡部のろっ骨を叩き折ったが、藤原ジムの若武者は、むしろそこから猛チャージをかけて場内を熱狂させた。

 それから約半年。普通なら30-28とのジャッジペーパーの差と同じく、埋めがたい距離があるはずのリマッチだが、トーナメントの2試合は、その時間を何年もの経験に値する密度で満たし、まったく新たで新鮮な対戦に生まれ変わらせる。インタビューでは、二人ともにメインイベントの重責を認識しつつ、あくまでKOにこだわる姿勢を共通させている。

 テクニシャンの田中は、奇しくもパワー派と3連続で相対し、逆に渡部は、技巧派と連戦することとなる。藤倉やT-98の力は相当のものだが、渡部はそれ以上。島と板倉のテクニックは、国内最高レベルだが、田中はそれを上回る。どんな試合展開になるかは、予想しえない。

 だが、確実に言えるのは、どんな結末になろうともベストバウト間違いなしの内容だということだ。そんな試合に立ち会えることを幸せと感じたい。あとは、身も心も熱くしてゴングを待つのみだ。(文:矢鴨志太)

■田中秀弥「次も僕が勝つんで。もちろんKOで。3回目の必要はない」

――現在の体調は?

「バッチリではないですが、良くもなく、悪くもなく、普通な感じです」

――トーナメントの準々決勝戦、昨年9月23日の藤倉悠作戦を振り返ってください。

「 けっこう厳しい試合になりましたね。でも、ああいうガンガン前に出てくるパワーのある選手とできたってことは、僕の中で凄くいい経験になったし、ドローになっちゃいましたけど、マスト判定で準決勝進出できて良かったなと」

――続いて、11月14日(M-1MC主催興行)、準決勝戦のT-98戦を。

「前半、身体が動かなくて、後半に追い上げるような形になっちゃったんですけど……正直、判定結果を聞いた時にホッとしたって感じです」

――そして、決勝戦が渡部太基戦となるわけですが、両者は、昨年6月6日に対戦し、田中選手が勝利しています。その第1戦は、いかがだったでしょう?

「前にガンガン来るタイプで、パンチも上手いし、パンチの中にハイキックを混ぜてくるんで、強いなって思います」

――中盤、強烈なテンカオが入りましたが、あの一撃で渡部選手は、ろっ骨を折っていたそうです。

「そうなんですか。知りませんでした。手応えはありましたからね。なんで倒れないんだろって、打たれ強いなって思いました」

――渡部選手は、相当リベンジに燃えているそうです。

「自分も同じですよ。倒しに行きます。これで負けたから1対1で再戦とかないですね。次も僕が勝つんで。もちろんKOで。3回目の必要はないです」

――今回、倒す武器は?

「パンチでもヒジでもヒザでもハイキックでもいいし、全部の攻撃で倒したいですね」

――この興行は、REBELSエースと目される梅野源治選手や二冠王の闘魔選手のタイトルマッチなどありながら、この試合がメインイベントに抜擢されています。その実感は?

「渡部選手と僕の試合なんで凄い試合になると思うんですよ。いい試合にならないわけがない。他の試合に引けはとりませんよ」

――また、前回は延長戦付きの3回戦でしたが、今回は5回戦となります。

「スタミナには自信あります。5ラウンドを想定して走り込みをしているし。まあ、その前にKOで終わっちゃうかも知れませんけど、準備はしています」

――この試合後の目標は?

「(小野寺力)会長からも言われたんですけど、他の団体のベルトもみんな獲って、しっかり防衛もして、本当のチャンピオンになります」

――世界への展望は?

「WPMFの世界、獲りたいです!」

――渡部選手へメッセージをお願いします。

「当日、試合、盛り上げましょう! まあ、僕が勝ちますけど」

――ファンの皆さんへ、一言どうぞ。

「いつも応援、ありがとうございます! 必ずベルトを獲りますんで、今回も熱い応援、よろしくお願いします」

[2011年1月11日収録]

■渡部太基「僕は、ファイターなんで。倒さないと意味がない」

――現在の体調は?

「まあまあです」

――この試合に際して意気込みは?

「1回負けているんで、必ずリべンジして、チャンピオンになります」

――昨年6月6日に1度対戦(田中秀弥の判定勝利)しているわけですが、初戦を振り返ってください。

「最初から消極的だったんで、蹴られて、ヒザ、ヒジでいじめられたんですけど……」

――かなり強烈なヒザ蹴りが入りました。

「そうですね。アバラ、折れましたからね」

――それでいながら、後半はかなり追い上げました。もし、あの試合が5回戦(延長付きの3回戦だった)だとしたら勝っていたということはありませんか?

「3ラウンド終わった時点でイッパイいっぱいだったんで、わかんないっすけど、まあ、やりたくなかったですね」

――そして、再戦となりますが、勝つ自信は?

「あります。リべンジしないと男としてカッコ悪いんで」

――改めて田中選手はどんな選手でしょう?

「何でもできますね。パンチも蹴りもヒジもヒザも」

――このトーナメント、凄い勢いで上がってきた感があります。準々決勝戦、昨年9月23日の島一生戦を振り返ってください。

「その時、アバラが折れたまま試合してたんで、ボディーをもらわないことばっかり考えてて。ミドルも腕で受けちゃったんですけど、けっこう思った以上にミドルが痛かったんで、このままじゃいかんと行こうと思ったら(左ハイキックの一撃で)倒れちゃったんで……」

――かなりミドルキックが入っていたようですが、ろっ骨を折っていた?

「ええ、だから腕で受けていたんですけど、(藤原敏男)先生から叱られました」

――次は、11月14日(M-1MC主催興行)、準決勝戦の板倉直人戦となりますが、骨折の影響は?

「パンチは仕方ないんですけど、サウスポー同士だったんで、蹴られないで済みました」

――板倉選手は、実力伯仲の参戦メンバーの中、関係者間で優勝候補ナンバー1と目されていた選手でした。それを大変な激闘の末に5ラウンドTKOで降しました。

「気持ちが強い選手でした。めっちゃ蹴ったんですけど、なかなか倒れてくれなかった。予想以上に疲れたんで、それがなければもっと行けたんですけどね」

――一進一退の第4ラウンド終了後、インターバルで藤原会長がコーナーに上って檄を入れられていました(普段、選手のセコンドに付くことのない藤原会長にとって、これは非常に珍しいことで、当人曰く「小林聡の試合以来じゃないかな」とのこと)。

「はい。試合前に指示はいただいていたんですけど、やっぱり、先生に直接活を入れられると気合いが入りますね」

――渡部選手は、“激闘男”などと呼ばれてきましたが、この半年で急激に結果が付いてきた感があります。成長の実感は?

「ふっ切れたと言うか、自分から自分からと積極的になったし、応援団も増えたんで、その分、練習量も増えたし、だらしない試合しちゃいけないなって強く思うようになりました」

――応援団の力が大きい?

「そうですね。バイト先のオーナーが後援会長やってくれてて、あとは地元の仲間とかです」

――昔、ヤンチャだったと小耳に挟みました。

「まあ、その辺は伏せといてください(笑)」

――そういった履歴をキャラクター作りで押し出す選手も珍しくありませんが。

「元不良だっていうのに強い選手があまりいないんで、普通で強いのが一番カッコいいなと」

――また、所属の藤原ジムは、ハードトレーニングで知られる名門です。

「みんなストイックだし、先輩も後輩も強いし、互いにライバルだと意識しあって高めていけるんで、凄くいい環境だと思います」

――そして、次の田中戦、どんな試合になりそうですか?

「メインでやらせてもらうんで、判定じゃつまんないし、リべンジするならKOじゃないと。渡部家の看板背負って試合するんで、田中さん家には負けられないです」

――KOにこだわりがある?

「前に判定負けしているんで、それで(判定で)勝っても1対1じゃないですか。だから、倒せば1.5対1みたいな感じで」

――4ラウンドまでポイントを大きくリードしていたとしても危険を顧みずに最後まで倒しに行きますか?

「行きますね。僕は、ファイターなんで。倒さないと意味がない」

――倒す技は何か決められていますか?

「一発は僕の方が全然あると思うんで、パンチでも蹴りでも一発で倒せるから……まあ、ハイキックがいいかな。当たれば倒れるって技も用意しています」

――この試合後の目標は?

「先のことを考えると目の前のことができなくなるんで、あんまり考えてはいないんですけど、チャンピオンになって、強くて有名になりたいなと」

――田中選手へメッセージをお願いします。

「真っ向から打ち合いましょう!」

――ファンの皆さんへ、一言、どうぞ。

「必ずメインらしく、自分らしく、倒して初代のチャンピオンになるんで、ご期待ください!」

[2011年1月7日収録]


REBELSプロモーション
「REBELS.6」

2011年1月23日(日)東京・ディファ有明
開場15:00 開始15:30

<全対戦カード>

▼メインイベント(第9試合) WPMF日本ウェルター級王座決定トーナメント決勝戦 WPMF日本ルール 3分5R
田中秀弥(RIKIX/同級2位)
VS
渡部太基(藤原/同級3位)

▼セミファイナル(第8試合) WPMF日本スーパーフライ級王座決定戦 WPMF日本ルール 3分5R
ウエンツ☆修一(スクランブル渋谷/同級3位、前J-NETWORK同級王者)
VS
闘魔(新宿レフティー/同級2位、J-NETWORK&M-1同級王者)

▼第7試合 フェザー級 WPMF日本ルール 3分5R
梅野源治(PHOENIX/WPMF&WBCムエタイ日本スーパーバンタム級王者、M-1フェザー級王者)
VS
清川祐弥(新宿レフティー/WPMF日本同級9位)

▼第6試合 フェザー級 WPMF日本ルール 3分5R
梅原ユウジ(STRUGGLE/WPMF日本同級6位)
VS
立嶋篤史(ASSHI-PROJECT/元全日本同級王者)

▼第5試合 WPMF女子アトム級王座決定戦 WPMF日本ルール 2分5R
Little Tiger(F・TEAM TIGER/前J-GIRLS同級王者)
VS
山田純琴(NJKF・y-park/BONITA BOXEO同級1位)

▼第4試合 WPMF日本スーパーバンタム級王座決定トーナメント準決勝戦 WPMF日本ルール 3分5R
清水雄介(尚武会/J-NETWORKバンタム級王者)
VS
炎出丸(クロスポイント吉祥寺/WPMF日本同級6位)

▼第3試合 WPMF日本スーパーバンタム級王座決定トーナメント準々決勝戦 WPMF日本ルール 3分5R
裕・センチャイジム(NJKF・センチャイムエタイ/WPMF日本同級2位、NJKF同級3位)
VS
梅原タカユキ(TARGET/WPMF日本同級級5位)

▼第2試合 ウェルター級 WPMF日本ルール 3分5R
笹谷 淳(パワーオブドリーム/J-NETWORK同級王者、WPMF日本同級10位)
VS
T-98(=タクヤ/クロスポイント吉祥寺/WPMF日本同級4位)

▼第1試合 スペシャルオープニングマッチ ミニマム級 WPMF日本特別ルール(ヒジ打ち及び首相撲、頭部への膝蹴りなし) 2分3R
飯田なお(新宿レフティー)
VS
宗田智美(ボス/第4回J-NETWORKアマチュア全日本選手権大会Bリーグ女子-45kg級優勝)

<チケット料金>
VIP席 20,000円/SRS席 12,000円/RS席 9,000円
S席 8,000円/A席 7,000円(残少)/B席 5,000円(残少
※当日は1,000円増し。

<チケット発売場所>
チケットぴあ
参加各ジム・各選手
REBELSプロモーション http://www.rebels-muaythai.jp

<お問い合わせ>
REBELSプロモーション=03−3397−0752


REBELSプロモーション
「REBELS-EX〜HINATA’s wave〜」

2011年1月23日(日)東京・ディファ有明
開場10:30 開始11:00

<全対戦カード>

▼メインイベント(第7試合) 70kg契約 RISEルール 3分3R延長1R
日菜太(湘南格闘クラブ/初代RISE70kg級王者)
VS
チェ・ウヨン(韓国/TEAM CHIBIN/ジョンム/韓国ムエタイ協会72.5kg級王者)

▼セミファイナル(第6試合) ライト級 WPMF日本ルール 3分3R
塚原光斗(クロスポイント古河/WPMF日本ライト級6位)
VS
Masaru(MONKEY☆MAGIC/元日本ライト級1位)

▼第5試合 スーパーフライ級 3分3R WPMF日本ルール
松崎公則(ストラッグル/WPMF日本同級7位)
VS
源リョウ(JTクラブ/WPMF日本同級8位)

▼第4試合 55kg契約 3分3R WPMF日本ルール
吉野幸喜(湘南格闘クラブ)
VS
湊恭二郎(エス/元NKBフェザー級6位)

▼第3試合 スーパーライト級 WPMF日本ルール 3分3R
我龍正弥(ファイティングマスター)
VS
前田将貴(RIKIX)

▼第2試合 80kg契約 WPMF日本ルール(ヒジなし) 3分3R
剛田 武(ボス/J-NETWORK アマチュア全国選手権ライトヘビー級2008、09、10年優勝)※デビュー戦
VS
テポドン(新宿)

▼第1試合 68kg契約 WPMF日本ルール(ヒジなし) 3分3R
芝田二郎(平井)
VS
松本篤人(バンゲリングベイ・スピリット)※デビュー戦

<チケット料金>
VIP席15,000円 SRS席9,000円
S席7,000円 A席6,000円 B席4,000円
※当日券は各1,000円増し。

<チケット販売所>
REBELS公式サイト=http://blog.livedoor.jp/rebels_muaythai/archives/51643847.html
参加各選手・各ジム
※一般プレイガイドでの販売はなし。

<お問い合わせ>
REBELSプロモーション=TEL:03-3397-0752

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